昨日の女子セミナー(*^_^*)
2013年 11月 04日
20名ほどの女子メンバーに「幸せになるためのハッピーカラーセラピー」を行わせて頂きました」。転機の時期、どなたも、ちょうど分岐点でした。
仕事、結婚、お付き合い、そして自分自身の成長、どなたも真剣に考えて、そして、風穴があかない葛藤のように感じました。
色を塗り、色を選び、そのプロセスを通して、自分研究していくことがテーマです。
幸せになるために会話を使う、本当に欲しいものをゴールにする、これが核です。
簡単のようですが、私たちは、会話の種類がマンネリで少ないことと、本当に欲しいものではないもののためにエネルギーを使い果たしているようにも思います。
ちょっととまって点検です。自分が今どこにいるのか、どこに行きたいのか、そして、それを手にするためのツールを増やす作戦です。根性論でも美談でもなく、人生のデザインをし、丸腰でただ頑張るのではなく、しっかり自分を守りながら、作戦をてたてること。
誰かになる必要はなく、自分自身のあいていない蓋をあけて、いよいよ自分になっていく。
自分の対人関係のパターンを見つけて、セットになる感情と解釈と判断について謎を解くこと、それは、自分の蓋を開いて自分らしさを表現できるきっかけです。
仕事、結婚、お付き合い、そして自分自身の成長、どなたも真剣に考えて、そして、風穴があかない葛藤のように感じました。
色を塗り、色を選び、そのプロセスを通して、自分研究していくことがテーマです。
幸せになるために会話を使う、本当に欲しいものをゴールにする、これが核です。
簡単のようですが、私たちは、会話の種類がマンネリで少ないことと、本当に欲しいものではないもののためにエネルギーを使い果たしているようにも思います。
ちょっととまって点検です。自分が今どこにいるのか、どこに行きたいのか、そして、それを手にするためのツールを増やす作戦です。根性論でも美談でもなく、人生のデザインをし、丸腰でただ頑張るのではなく、しっかり自分を守りながら、作戦をてたてること。
誰かになる必要はなく、自分自身のあいていない蓋をあけて、いよいよ自分になっていく。
自分の対人関係のパターンを見つけて、セットになる感情と解釈と判断について謎を解くこと、それは、自分の蓋を開いて自分らしさを表現できるきっかけです。
# by kireijuku | 2013-11-04 09:31