<   2008年 11月 ( 7 )   > この月の画像一覧   

2008.11.27 「クリスマス・カラーセラピー講座」の内容を考えていたら、六本木ミッドタウンへ!!   

 昨晩は勉強会のあと、ちょっと足を延ばして、六本木ミッドタウンへ。はじめて、聞きしに勝るクリスマスのLEDイルミネーションを見ました!子連れもカップルも静かにじっと見入っている光のお祭り、圧倒される色と光の世界が繰り広げられて、驚きと感激と、脳裏に焼きつく「ブルー」の世界でした。

 12月23日に開催いたします「クリスマス・カラーセラピー講座」の内容は、毎回のイベント全てそうなのですが、決めた瞬間に何をやり、何をテーマにするかが湧いてきて、プログラムがすぐ決まります。それから、そこに細かい設定や目当てが肉付けされ、全体を包み込む会話が見えてきます。

 今回はコラージュ療法をおこないますが、ちょっと趣向を変えたりと楽しく計画中です。今までの講座や個人セッションでも投影法の描画は取り入れてきましたが、私はコラージュの学びの数々の中でも、自閉症の子供たちの治療を専門とする教授からの学習が大変に印象深く、重きを置くせいからか、治療としての力、を感じています。

 そして、私はシニア産業カウンセラーとしてカウンセリングをするのであって、病気の方の治療をするのではない、と立て分けてきたたせいか、コラージュ療法そのものを活用する意識があまりありませんでした。開発したオリジナルの描画カラーワーク中心におこなうことで、健康であっても心が疲れた時や働く方のメンタルヘルスケアに関わってきました。

 コラージュ療法そのものをおこなってみようと今回思いたったのは、今年は食道がんの父を介護し母を助けながら4月に看取り、様々に医療福祉の分野への関わりが濃くなり、現在は医療福祉ジャーナリズムの勉強をしている中で、の影響だと思います。

 治療という概念を私のカウンセリングに少し取り入れても良いのかな、という、自分への許可がおりたように思います。
 このことは、実は12月23日の講座のテーマなのです。

 私たちは、何度も何度も「自分への限定」に気づき、それを変えたいなら変える意志をもち変える方法を学び身につけ、そのままでいいならいじらずもよし、という選択の旅路を往きながら生を全うするもの、だと思います。

 心の病気と健常者の境目が明確でない時代、カウンセリングの位置づけはどこなのか、医療従事者ではないことへの自覚と同時に、精神療法の学習は怠らず、「病気」に対する自分が持つ偏見への気づきと戒めと供にありながら、どうアプローチしていくことが新しい位置なのか、を探求していくこと。
 これが私が今、「自分の限定」と向き合っているテーマです。

 「クリスマス・カラーセラピー講座」へのお申込みを、ご案内送信後から連日ありがとうございます。今回ご参加いただく方々は、隠れた「自分の限定」がまた新たに見え始め、それを上手く扱って次の舞台へ行かれるタイミングの皆様です。

 自分を小さく扱う限定、という幻の縛りから解き放たれ、今年の自己成長への贈り物としてもたらされる年末の素敵なプレゼントですから、ご一緒に喜び、限定を外した2009年の新しいデザインができますことを心から楽しみにしています。

 お忙しい時期のご参加に心より感謝を込めまして。お待ちしています!
 
追伸:テーマは大きいのがもうひとつ
     「受容」です。
★再追伸:元脳外科医の男性で事故で失明、体の自由もきかないなか懸命のリハビリで歩けるように。 現在はお仕事にもつき、ピアノの演奏もプロ級、その方とお話する機会を得ました。「乗り越えた、という言葉は好きではない、受け入れた、ということだと思う」と。心に沁みる「受容」のかたちを生きていらっしゃる姿に、カウンセリングの勉強では必須の言葉「受容」の本質を教えていただいたように思います。
  
★12月23日(祝)「クリスマス・カラーセラピー講座」に参加ご希望がありましたら、下記メールへお申し込みくださいませ★
(ご参加者のお名前・ご住所をお書きください。定員がありますので、順番にお席を確保いたします)
asa@kireijuku.jp
ありがとうございます
[PR]

by kireijuku | 2008-11-27 11:56

2008.11.24 「クリスマス・カラーセラピー講座」開催いたします!   

★ASAカウンセリング研究所
NPO法人カラーカウンセリング&会話心理学研究会★

~「クリスマス・カラーセラピー講座」のご案内~

【日時】12月23日(祝)14:00~16:30

【会場】農林水産省共済組合 南青山会館1階
www.nissoken.com/s-map/351-11.html
交通:地下鉄銀座線・半蔵門線「表参道駅」(B3出口)

【会費】¥3,000(税込) お茶・お菓子&おみやげ付

【持ち物】不要なファッション雑誌1冊・はさみ・のり
※お気に入りの色を身につけてご参加ください。

カラーセラピスト、産業カウンセラー、色彩関連の方々、
会話心理学やカラーにご興味のある皆様、
どなたでも自由にご参加いただけ、
実生活やお仕事にご活用いただける内容です。
ご友人や大切な方などをお誘い合わせの上、ぜひ
ご参加いただけましたら嬉しいです。

①新「会話心理学」講義
 2008年をまとめるワーク
②コミュニケーション力をアップする実習
 カウンセラー、観察者、クライエント役での発見
③2009年なりたい自分をデザインするワーク
   <おやつタイム>
④カラーセラピー&カウンセリングの実践
 12枚のカードによる「カラー心理カウンセリング」
 10本のカラーボトルによる「センセーション・カラーセラピー」
   体験とスキルアップ学習

新しい「色」と「心」のセラピー体験を楽しんでください。
美味しいおやつとおみやげもお楽しみに!
2008年の結果を実感し2009年のスタートの準備に
お役立ていただき、元気もおみやげに!

※カラー心理カウンセラーの皆様には実践で
カラーセラピーをしていただき、フォローアップの
機会を設けます(12枚のカラーカードをご持参ください)。
※センセーション・カラーセラピストの皆様には
ボトルをご用意し、体験学習をおこないます。

※「人間関係が楽になる会話心理学」の新しい
項目をご提供いたします。

皆様にお会いしますのを楽しみにしています。
タイミングの方、転機の方、ぜひ。
心よりお待ちしています。

★下記メールへお申し込みください★
(ご参加者のお名前・ご住所をお書きください)
asa@kireijuku.jp

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
株式会社きれい塾/ASAカウンセリング研究所
NPO法人カラーカウンセリング&会話心理学研究会
池田朝子
141‐0021 東京都品川区上大崎2-18-25-203
Tel&Fax 03-3495-2344
URL:http://www.kireijuku.jp
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
[PR]

by kireijuku | 2008-11-24 13:14

2008.11.19 近況ご報告★トヨタのホームページを見てくださいませ!&今日の富士山は最高!   

 目黒の事務所のまん前のホテルの木では、夕方から恒例のイルミネーションが輝いてクリスマスの季節を予感させてくれます!もう年末だなんて信じられませんけれど。
 近況、私がホームページにちゃんと掲載できなくてブログでご案内です!
 下記のように取材のライターの方からご報告のメールがきました。トヨタの「IQ(アイキュー」という新車、今年のカーオブザイヤーに輝いたという記事を新聞で先日読みましたが、その取材に葉子さん(知っている人は知っている有名人)がご活躍しています。
 そして色の取材に私のところへ来られ、下記の通りに掲載されています。第1回目はカラーは最後のほうで、第2回目に続きとして記事は多く出ています。
 IQという車の色がシックでとても素敵でした。小型車なのにゆったり4人乗れて、新時代の車の予感、色もそのように時代を反映し、特に心に訴える部分の理解が自分のためにも相手のためにも重要な時代を迎えていると思います。 
(いただいた下記メールにトヨタのアドレスがあります。よかったら見てください。葉子さんの素敵な様子もぜひ!!私は美容院に行けばよかったとちょっと後悔です…)

「池田先生

いつもお世話になっております。
おかげさまで、トヨタWEBが本日公開されました。

下記から、ご確認下さいますと幸いです。
http://www.toyota.co.jp/jp/car_and_life/index2.html

2回目の原稿も、でき次第お送りさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。」
[PR]

by kireijuku | 2008-11-19 15:27

2008.11.11 「フェルメール展 光の天才画家とデルフトの巨匠たち」に行ってきました!!   

 午前中の仕事を後にまわして、目黒駅からJR山手線で上野駅へ。開催した頃行ってあまりの混雑で断念したので、今日こそはと行ったものの東京都美術館方向へ続々と人の波が…。今回は絶対に観たいのでチケットを買って並ぶこと40分あまり、入場制限してあるので、絵の前はほどほどの人だかり。
 
 お目当てのフェルメールを探し、まずは音声ガイドで説明を聞き、2回目に戻って見る時は、ガイドなしで。こうすると、情報ありの場合には細部を見たり技法に感心したり、2回目はまっさらで、絵に出合えるので、私はだいたいこんな感じで鑑賞します。
 
最大のサイズの「マルタとマリア家のキリスト」、フェルメール唯一の半裸の女性が描かれている「ディアナとニンフたち」、2作だけという風景画の1枚「小路」、娘のこちらへの視線にドキッとする「ワイングラスを持つ娘」、ふっと窓の外を見る表情で空気がゆるむ「リュートを調弦する女」、「手紙を書く婦人と召使い」、近年フェルメール作と認定された「ヴァージナルの前に座る若い女」、以上7作が一同に!
 
 光と色で有名な画家のことは私が言うまでもありませんが、光・影・光・影、のインパクトは圧巻です。独特の青で特に有名な作品は今回来なかったものの、やはり青は象徴的。真贋が問われていた「ヴァージナルの前に座る若い女」の絵が本物と断定できたのは、天然ブルートルマリン(ラピス・ラズリ)の絵の具を使用していたから。
 高価なこの青の絵の具は、裕福だったフェルメール以外、そうそう絵にふんだに使えなかったことが決め手に。この色褪せないブルートルマリンで描かれた女性たちの衣服は、今も鮮烈に私たちに美しい喜びを与えてくれます。
 
 私は、やわらかな光の中で、絵の登場人物たちが、様々に会話しているのが、観ていると湧きあがってきて、時代の中に吸い込まれていくようでした。
 
 「マルタとマリア家のキリスト」では、マリアはキリストの話を足元で聞き入り、マルタがパンでもてなしていて、キリストに自分ばかり家事をしていると言ったところ、マリアの選択はいいのだよ、といい、キリストは中庸を説いています。
 そうは言っても、マルタの言い分もわかるなぁと、俗っぽく思う私は、マリアみたいに生きれない裏方の地味で不器用なマルタ、好きです。絵の鑑賞眼とはほど遠いですが。
 
 そして、実は、これは鑑賞した翌日に書いています。朝目覚める前から、フェルメールの女性の視線と黄色い服がずっと目の前にあるのです。ゆるい笑顔のような、あの表情が脳にこびりついています。この見る人を放さないメッセージは何なのか、1枚の絵から人物が生きてそのまま語りかけるような感じ、フェルメールの鮮やかな黄色、私に吸収することを語りかけているようです。
 上野へ黄色を浴びに、黄色のメッセージを未来へのデザインに使う時のようです。
[PR]

by kireijuku | 2008-11-12 12:09

2008.11.10 がん患者さんへのグループ療法&喪失ケアのこと   

 先月、がん患者さんへのグループ療法のファシリテーターを養成されいる精神科医の勉強会へ参加し、病院では診療報酬にならないため、なかなか実施が広まらない現状などを伺い、具体的な進め方もしっかり認識してきました。
 
患者さん同士のグループ療法は、QOL、心のケアにとても良いのは確かなのです。私の父も食道がんが一旦治療で抑えられ再発までの自宅療養期間、私はお抱えカウンセラーですっかり認められましたが、患者会などで同じようながんの男性と話したい、情報が欲しい、といい探したものの近くではなくて、叶いませんでした。これを現実化できたら良いなと、思っている1人です。 
 
そして、また、私は当時者ではなくがん患者の家族として、がん患者の家族にも同様なグループ療法が必要であり、その体験は双方にとって効果的だと思っています。家族や友人など、大切な方ががんになった時に、身近な自分のコミュニケーションは本当に問われます。この機会を場をつくれたら、と思っています。
 
父をみおくって少したちましたので、このような思いが外へ向かい、段々発信できています。これは「喪失体験」のケアが自分なりにうまくいったからです。喪失感は、配偶者、子供、がんによって乳房の切除など、恋人も、大切な家族同然のペットも、同じくです。喪失感を上手にケアしないと重いしこりになります。自分の歩みが止まってしまうかのようで、喪失ケアの大事さを意識してください。
 
私なりの喪失ケアは母へも日々意識して会話でおこなってきて、いい具合に回復もボチボチ、お一人様の老後の覚悟も段々整って、出歩けるようになっています。昨日もお洒落して、私は母の40年前の着物を着て、2人で演奏会へ行きました。様々な会話を編み出して、人をケアする最大はコミュニケーションです。
[PR]

by kireijuku | 2008-11-10 15:22

2008.11.8  いよいよ今年のまとめ時期・実りを手にして次の舞台へ!   

 先日、以前にカラー心理カウンセリングの個人セッションを受けられた方で、その時の課題がぴったりと手に入った!!という嬉しいメールをいただきました。このようなご報告をいただくたびに私は幸せをいただきます。
未来をデザインする、と私がよく言うことの結果の出方の多いケースなのでご紹介します。
 下記は私の返事です。

「メールをありがとうございます。
ご報告、嬉しいです!
タイミングもあり、待つ時期に様々な自己成長も
おありだったので、良い時期だったのだと思います。
自分の内面と外の世界はつながっているので、
◇◇◇さんが呼び寄せたのだと思います。
楽しく、そして、毎日は平凡なものですので、
発見グセをつけておもしろがることだと思っています。
平凡というか日々の繰り返しの中に、持久力のような
強さがついて、私は当たり前のことって案外好きです。
そうしていると、また、自分が成長して力が溜まった頃に
何か機会や舞台はくると思うのです。
また、タイミングよい時期にお会いできましたら嬉しいです。
お元気で、体を大事に、ご自愛を忘れずに。」

 ご丁寧に、また、このメールにお返事をいただき、その通りの気持ちだっったとのことでした。
守秘義務がありますので、全く内容は触れていませんし、私の書いたメールだけのご紹介ですが、このことは、とても重要なので書きました。
 個人セッションでも、「カラー心理カウンセラー養成講座」でも、その方が、自分の本当に欲しい人生を手に入れること、が目当てです。それを邪魔しているもの、を自然なプロセスの会話から言語化していくと、根性でそっちに向かうというより、サラサラと時期がやってくるように思います。意識したら、もうしめたものです。欲しいとさえも思わない、ということ、だから手をつける機会をもつこともないのです。女性も男性も、特に愛の分野、愛を貰うこと、与えること、に無意識のブロックがあるように思います。
 もっと豊かに、もっと幸せに、色が意識化の言語を紡ぎだす素敵な手伝いをしてくれます。
カウンセリングの学び、体験は、自分がもっと魅力的になっていい、という許可です。これは、決してエゴでない新しい生き方のコツです。
 自分が輝くことは、母親の前では、友人の前では、社会では怖いこと、いけないこと、と思っていた時代があるとしたら、もうピリオド。自分が自分らしく輝くこと、もっと魅力的に、なりたい自分になるデザインのスタートであり、それは、何の遠慮もいりません。
 なぜなら
 クライエントさんのためだからです。

カラー心理カウンセリングの学びは、「自分も人も励ます会話」を手に入れることです。
「自分か他人を悪化する会話」からの解放です。
カラーと会話心理学、を多くの皆様が、自分とまわりの方々のためにご活用いただけたら嬉しくありがたいです。
ASAKO

※パソコンの設定の関係でホームページの日程の更新ができずにいます。ごめんなさい。
①個人セッションご希望はメールでご自由に日程ご希望をください。
②「センセーション・カラーセラピスト養成講座」は、随時開催しますのでメールください。カウンセリングの技法で、カラーボトルの対話をスムーズに進めるご指導をいたします。
③「カラー心理カウンセラー養成講座」は、年内の予定は、11月23・24日、12月13・14日、
12月27・28、で開催いたします。
[PR]

by kireijuku | 2008-11-08 09:25

2008.11.5 目の前のホテルの木にまもなくイルミネーション!   

 11月に入りめっきり秋を感じます。事務所の前にあるホテルの木々は毎日自然界の色の変化を見せてくれます。
 春の新芽~夏の繁り~秋の落ち葉、そしてとうとう枝だけになる頃、最も華やかにクリスマス用の電飾で飾られ始めるのもまもなく!
 季節の移り変わり、光による色の変化は、心への恩恵をたくさん含んでいます。今年の活動をちょっと落ち着いて振り返るのにちょうどいい茶の安定感、銀杏並木を歩くと優しい黄色が自分自信の確立を示唆しています。
 今年を良い塩梅にまとめ、気持ちを統合するために、完了することにはピリオドをつけ、人生脚本の書き換えをして、12月は実はもう未来のデザインを描くスタートの時期、と私自身は設計しています。
 赤が溢れる12月までにやることをやり、12月に入ったら赤を街からいっぱい取り込んで、開拓と行動力を充満させて、手に入れたい未来に向かう、自然界の色が自分を後押ししてくれます。人生と色、人間と色、カラー心理カウンセラー養成講座では、カラーカードを使った技法を探求しますが、結論は、人間理解です。それは、自己理解が一番早い近道、謎を解くと人間関係が楽になります。しくみを知ると、会話・コミュニケーション力がアップします。根性論では全くなく、サラサラと自分の筋肉が動きはじめる、そういうカウンセリング勉強法をご提供しています。
 カラーやカウンセリングだけのご興味でなく、コミュニケーション力、人間関係が楽になること、にご興味や、他の方へ貢献されている方に、ぜひ知っていただきたいASA流の対話講座です。講座の受講中に腑に落ちて身につけていただきたく、毎回奮闘しています。

 10月、11月と4日連続、1週間連続で、遠方より、センセーション講座とカラー心理カウンセラー養成講座を受講しにお越しになった皆様方がいて、お疲れかなぁと思いましたら、日を追うごとにますます元気になられて、1日の時間のたつのがあっという間だと。ダイナミックにカウンセリングの醍醐味を体験しながら、今ここで、ご自分のクセを書き換えていきます。ご自分が乗り越え、ご自分が謎解きをしていくこと全てが、クライエントさんへのかかわりの宝の財産となります。

 ※ホームページの日程更新ができていなくてごめんなさい。次回のカラー心理カウンセラー養成講座は11月23日(日)・24日(月・祝)各日10:00~17:00で開催いたします。センセーション・カラーセラピスト養成講座は平日はご希望日に設定できやすいので、メールでご要望などお問合せください。カウンセリング力をプラスして責任持ってシステムをご提供いたします。
 
[PR]

by kireijuku | 2008-11-05 10:40