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4.20 「あなたを幸せにする色の魔法 ハッピーカラーセラピー」アスキーから発売!   

 今週、本が全国書店で発売され始めました。最初に自分で発見したのは18日、豊洲にあるららぽーと3Fの「紀伊国屋書店」。
 この日は、並びにある「キッザニア」(子供の就業体験のテーマパーク)に、開講記念日の小5の息子を連れて5回目の出動!!これが大混雑で、インターネット予約でやっと行ける親は忍耐の場。子供はやりたい仕事をほぼ体験し得た給料286キッゾ(通貨)で買い物もして大満足、もう卒業かも~ホッ。
 帰りに本屋さんをのぞいたら、嬉しい~!立ててきちんと飾ってあるように置いてありました!!母親は日々何やっているんだろう、と色々思ってる息子もちょっとわかってくれたら嬉しいです。夜、帰ってきて疲れてリビングのテーブルに突っ伏して寝てると「お風呂ちゃんと入ってベッドで寝なよ」とご指導してもらい、好きなことは周りのおかげで出来るのだなぁとありがたく思います。
 今日は、武蔵小山の自宅から事務所の目黒駅まで来て、JR目黒駅の上の本屋さん「有隣堂」へ寄ってみたら、オ~ッ!!カラーセラピーの他の方の本や江原さんのスピリチュアルな本に混じって平積みになっていました!!
 アスキー書籍編集部の渡部さんから、編集部でもとても評判が良く、POPも出来まして書店めぐりします!というお話や、携帯でも流れると聞き、本当に多くの皆様のおかげです。ぜひ、買ってください!!よろしくお願いします。
 綺麗な綺麗な色の本がこの世に生まれて、色からの贈り物をご一緒に受け止めて、もっと豊かにもっと幸せに!色は本当に大きくて優しいです。
 5月3日の「ハッピーカラーセラピー講座」、タイミングよくてご都合あいましたら幸いです。お会いできます皆様と、色で幸せ一杯になるひと時を、ご一緒に楽しみにしています。
  感謝を込めて。ASAKO
 
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by kireijuku | 2007-04-20 12:21 | 実施セミナーレポート2007

4.9 子供と一緒に春休み遊び!!   

 ようやく新学年が始まり息子の春休みが終了、仕事が休める時はせっせと一緒に遊びました。
 4,5日間、毎日午前中に通ったのが卓球場。普通の昭和初期風の民家がなんと70年間卓球場として運営されてきたと知ってびっくり。2台ある卓球台は青で新しくて、昔は緑だったような記憶が。ボールはオレンジ、これも私が小学生の時代は白い記憶なので、変わった時代があったのだと知りました。
 そして、青の台とオレンジのボールって補色だわ!!と思い、目が疲れないような(?)気配りがこんなところにも発見!1時間コースを2人で3日やり続けたら、ほとんど初心者同士でも随分続くようになり、毎日の練習の積み重ね、継続は力、と思ったのでした。
 隣接する公園は日々、桜が花をいっぱいに開き、風に舞い、それはそれは見事な贅沢な春休み。
 卓球の次のメニューは後楽園でボウリング2ゲーム、ちょっとふーふーですが、ネイルもバリッと割れ血出しながらも子供の笑顔は本当に宝。次はバッティングセンターのお供をして、最初は当たらなかったのにちょっと当たると見てても楽しいもんです。
 お隣にはマイバット持参の小学校低学年生、手には皮手袋で、ただものではない!打席に入ったら、出るボール出るボールをガンガン当てて飛ばしてて、付き添いのお父さんがビシビシ指摘してて、ここまでやってイチロー選手のようになるのだなと。そして、1球当たってパチパチしてる凡人母の私でした。このコースは計4日は行ったかも。
 あとは井の頭公園で桜の木の沿岸をボートで漕いでお花見が大好き、子供と毎年この季節に来るのが恒例です。知る日とぞ知る、角度80度位の急階段の美味しいステーキ屋さんも毎度楽しみ。来る度に息子の食べる量が増えて、今後いったい男の子はどれだけ食べるのか見ものです。

 大勢が集まるところに行くと色々見ているだけで人間観察できます。ボートに乗って桜の枝を手折っているのは60代くらいの年配のカップル、息子が「うりゃ~」と脅していました。レストランに入ると、隣の子連れのお母さんは物凄いしつけで小さい子が必至でマナーを守りながら半泣きで食べてました。うちの子供は、ありゃ、とホタテフライを落として「3秒の法則」と言いながら拾って食べてました。子供は本当におもしろい。
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by kireijuku | 2007-04-11 11:13 | 実施セミナーレポート2007

3.30昭和大学病院「エンジェルサロン」開催   

 忙しい真っ只中で時間がとれご希望のある看護師さんへ定期的にカラーセラピーをおこなっています。2~3名の少人数のグループカウンセリングはとてもいい感じで、同じ部署の親しい友人同士でご参加されると長年の激務の同士・戦友のことをあらためて尊敬し合われ、ご自分への承認がおこります。
 完璧が求められ、終わりがない職場、完了がなく、常にまたやることが生じ、大変な責任が伴う業務に従事する皆様。私は父親のガンの入院で本当にお世話になり、毎日その仕事ぶりを見ていて、心から尊敬しています。
 忙しい仕事モードをちょっと止まって、今までを完了し「よくやっている!」とご自分を承認していただきたく、色のお絵描きや自分らしさの言葉探し、ご自分らしさを抱きしめること、そう意図してワークやカウンセリング的なかかわりをしていきます。
 当たり前になりがちな日々の仕事がいかに多くの方々の大きな助けとなっていて、その前向きな笑顔や責任感でどれだけ当人も家族も活かされているか。激務ゆえに1年での離職も多く、真面目で一生懸命だからこそ、自分を責めて途中でやめてしまう方も多いと聞きます。
 少しでも、ご自分の気持ちをスッキリさせ、自己成長のための人生設計を描き、未来に希望が持てて、もっと豊かにもっと幸せになっていただきたいと思います。
 よくお会いする20代の看護師の多くの皆様、女性として職業人として、今後、結婚、子育ても得たい人生を手に入れながら、「稼げる女」として、多くの人間を救っていく誇りと自信で看護師の仕事を生涯貫いていただきたいと思います。これだけ人に貢献できて自分の人生に充実を時間できるお仕事は希少です。素敵な生き方を選ばれた皆様に心から尊敬と感謝を込めて。
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by kireijuku | 2007-04-01 12:51 | 実施セミナーレポート2007